文部科学省では「校長は留学を許可した生徒について、外国の高等学校における履修を在籍校の高等学校で履修したものとみなし、36単位を超えない範囲で単位に修得を認定することができる」としています。実際の単位認定は留学した生徒一人ひとりについて、校長が個別に判断することになります。

この単位認定については、各高校の判断によりますし、単位を認定するにあたっての条件も高校によっては設けている場合がありますので、各自で在籍高校に確認することをお勧めします!

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